売却・査定

イエウールならわたしでもこんなに簡単に家を売れるんだ!数年で人気急上昇している不動産一括査定サイト

更新日:

騙さずに確実に家を売れる方法がついに見つかった!

人気急上昇のイエウールってどんなサイト?

出典:ieul.jp

イエウールってどんなときに使うの?

最近人気急上昇のサイトがあります。それが不動産売買サイトの「イエウール」というものですが、このサイトの出現によって不動産売買に革命がおきているとも言われています。どうしてなのか?簡単にその理由に迫って見ましょう。

「家を売りたい」と思ったときに、まずどうしますか?早速迷うことでしょう。そう、みんな最初どうしたらいいのか分からないのです。知り合いに不動産屋がいれば頼むかもしれませんが、普通は不動産屋の友達などいません。ツテがないときに、浮かぶのは近所の不動産屋です。でも近所の不動産屋は普段はいつも暇そうなのが目に浮かびます。

あの不動産に家を売りたいなどの話をしたら「この機会にお金をたくさん取られるということはないだろうか」と心配かもしれません。さらにその近所の不動産屋に売買を頼んだろころで、その不動産屋の店先に簡単な広告が出る程度です。一体どれくらいの人が関心を示してくれるのだろうという心配もあるかもしれません。

その不動産が行なう見積り価格が本当に妥当な価格なのだろうかという心配もあるでしょう。見積り価格の心配はけっこう正しく、見積もり額は不動産業者によってかなりの違いがあります。ある不動産は1000万円と見積もっても、別の不動産は1300万円で売ってくれることさえあります。300万円もの違いは決して少なくありませんよね。

安く見積もったほうが早く買い手は見つかるかもしれませんが、家を売る側としてはできるだけ高く買ってほしいので、できるだけ高く見積もってくれる不動産屋を探したいものです。こうしたを心配すべてしなくていいのがイエウールです。

イエウールに売りたい家の情報を打ち込めば、自分が選定した業者(最大6社)に見積もりをしてもらえます。それぞれの不動産業者が出した見積額の中から、自分が不動産売買を依頼したい会社(通常は最も高く見積もってくれた不動産)を選び家を売ってもらえるというものです。

>>>イエウールの公式サイトはコチラ!

イエウールはどんな実績と特徴があるの?

イエウールは2014年に誕生した不動産売買サイトで実働年数は決して長くありません。しかしわずかここ数年の間に1400社以上の不動産業者が登録しており、すでに多くの不動産売買がこのイエウールサイトを通してなされました。

イエイという不動産取引サイトのライバル業者がありますが、現在、不動産登録業者数、売買規模どちらも不動産売買サイトとしては「イエイ」と並んで、日本ですでに1,2位を争う大手となっています。イエウールのサイトがわずか数年でこれほど成長した原因は、やはり難しそうな不動産売買のステップが分かりやすく説明されている点にあると言えるでしょう。

イエウールの特徴 利用してよかったと思うのはこんな人

イエウールを通してすでにたくさんの方が安心して不動産売買を成立させてきました。どんな人がイエウールを利用してよかったと感じているのでしょうか?

それは、はじめて利用する人、不動産売買の知識がない人です。
イエウールのサイトを見れば、家が売れるまでの分かりやすい説明がなされており、騙されることなく相場、もしくは相場異常の値段で不動産を売ることができます。実際にイエウールのサイトを開くと日本地図が出てきます。

出典:ieul.jp

そのままと都道府県、住んでいる町、売りたい家もしくはマンション名前を入力し、広さを平米か坪数で記入するだけです。この最初の一歩を踏み出すまでわずか1分といったところでしょう。売りたい物件の住所を選ぶだけなので不動産に弱い人だけでなく、コンピューターに弱い年配の方でも簡単にできてしまいます。

そのあとは自分で選んだ信頼できる不動産業者が実際に見積もりに来てくれて、不動産売買の手ほどきしてくれるわけですから、本当に安心でしょう。でも家にやってきた不動産業者に騙されないだろうかという心配があるかもしれません。

イエウールの別の特徴は「決して騙されない」という点です。
イエウールに登録する業者は名の通った優良企業(ダイワハウスや三井住友など)ばかりで、会社の名前を汚さないために良心的な見積もりと不動産売買がなされます。

イエウールを通して不動産売買をして詐欺にあったということは、今までにもありませんし、今後も心配する必要はないでしょう。続いてのすべて「無料」というのも特徴にあげられます。不動産情報を入力して大まかな見積もりを出す場合でも、不動産業者が訪問してくれて見積もりを出してもらう場合でも、見積り料金は必ず無料です。

なぜ見積り無料が実現できているのでしょうか?
実は不動産業者としては家を売りたい人の情報はノドから手が出るほど欲しい情報です。イエウールのサイトを通して家を売りたい人の情報を流してもらい不動産取引が成立したときは、それなりの不動産仲介手数料が得られるので、イエウール側の要求である、見積り料金は無料という規定に同意しているからです。

私たちはイエウールのサイトにもお金を払う必要はありません。サイトの運営費用は登録している不動産業者が全面負担しているからです。不動産業者からすると家を売りたい人の情報はそこまでしてでも欲しい情報なのです。無駄な費用をかけたくない人にとってもイエウールは利用価値の高いサイトと言えるでしょう。

こんな人はイエウールは向かない どんなタイプの人?

「不動産を近所の特定の人に売りたい」「自分の知り合いの不動産を通して売りたい」「友人価格でやってくれる人を探している。不動産手数料さえ払いたくない」というような人はイエウールを利用しないほうがよいでしょう。

イエウールは大手の不動産業者や信頼できる地元の不動産業者を紹介してくれますが、儲けにもならないサービス売買を行なってくれる不動産業者を紹介するわけではありません。法で定められた不動産仲介手数料を支払う心構えがある人が利用するべきでしょう。

不動産を売りたい人で、「すでに売却価格、売却先が決まっている場合」もあえてイエウールを通さなくてもよいでしょう。近所の不動産屋で不動産売買契約書の作成は十分にできます。

「ネットに住所を打ち込む作業すら難しい、業者からのメールの返事も分からない、それを助けてくれる家族もいない」という人もイエウールの利用は向かないかもしれません。サイトは素人にも分かりやすくなっていますが、メールを見たり送ったり、キーボードでパソコン上に文字を打ち込む作業は避けて通れないからです。

イエウールの参加不動産会社は?

どれくらいの不動産会社がイエウールに登録している?

2016年12月の段階で1400社以上がイエウールを通しての不動産売買に参加しています。ライバルサイトの「イエイ」でも1000社以上としか記されていないので、実質業界トップの参加不動産数と言えるでしょう。

どうして登録された業者は優良企業と言えるの?

不動産はイエウールが出している売買の方法に同意している業者のみだからです。
悪徳不動産業者の中には、見積り料金を請求したり、見積もりは無料であっても、半ば強制的に契約を結ぶことを強要するというケースもあります。

しかし、イエウールに登録した不動産業者は、有名な会社もあまり有名ではない会社も、イエウールを通して情報を仕入れているので、完全無料見積り、適正取引以外の方法をとることができません。もしイエウールの売買方法以外の方法で不動産取引をしてしまうなら、もう二度とイエウールを通して家を売りたい人の情報を仕入れることができなくなってしまうので、企業にとってはマイナスになるからです。

不動産業界のなかでも、イエウールでの不動産登録から外されてしまった企業として知られてしまうことにもなるでしょう。ですから登録業者すべて優良企業としてお客様との取引に当たってくれます。

イエウールの利用方法 査定から申し込みまで

イエウールのサイトを開いてから、不動産の売買が契約するまでどのような流れで行なわれるのでしょうか?この不動産契約までの流れのわかりやすさがイエウールの最大の特徴なのです。では順を追ってみていきましょう。

簡単登録

イエウールのサイトを開くと、まず現れるのが日本地図です。日本地図上で「売りたい物件の情報」を選ぶことから始まります。48都道府県の中で売りたい家はどの都道府県なのか、市区町村はどこか、町名は、物件種類は、と選んでいくだけです。

まずは自分が売りたい物件の情報を選んでいくだけというのは簡単な方法でしょう。郵便番号から物件を指定することもできます。

続いて専有面積・間取り・築年数などの情報も選んでいくというで進んでいきます。このように物件の情報を入力する方法は非常に簡単なので、年配者でも簡単にサイトが利用できます。

査定物件の情報を入力すると、続いて「お客様情報の入力」を行ないます。この作業がイエウールへの登録作業となります。名前や住所、年齢やメールアドレスを入力していくだけなので簡単でしょう。

そのあと「訪問見積り」か「机上見積り」かのどちらかを選択することになります。「訪問見積もり」を選択すると、不動産業者の方が訪問してきて実際に売買物件を現場で査定してくれます。

「机上見積り」を選択すると、不動産業者は訪問をすることなく、入力した情報だけに基づいてに、物件売買価格を見積もってくれます。返答はメールで受け取れるでしょう。訪問見積りか机上見積りかのどちらかを選択すると、続いて不動産業者の選定画面となります。

一括依頼

入力された物件の近くにある査定可能な不動産が自動的に出てきます。その中から査定して欲しい不動産会社にチェックを入れて、「一括依頼」ボタンをクリックするだけです。

そのときに、家族に知られない形で査定して欲しいとか、売却希望時期などを指定できます。机上見積りのときはメールでのおおまかな見積額の解答だけとなりますが、訪問見積もりの場合は、一社一社メールにて訪問日時を決めて、訪問見積もりをしてもらう形となります。

情報を入力するのはこの一度だけで、複数の不動産業者に見積もりを出してもらえるのでとても便利でしょう。この時点まで一切の料金が発生することはありません。イエウールに登録している業者すべては無料の見積もりに同意しています。

媒介契約の締結

幾つかの不動産会社に訪問見積りをしてもらうと、それぞれの会社の接客態度、見積額などを見ることができるでしょう。「この不動産業者を通して物件を売買したいな」と思ったら、その不動産業者と「媒介契約」を結びます。

この媒介契約というのは宅地建物取引業法で定められている決まりで、不動産を売買するにはまず取引を行なう不動産業者を選定しなくてはいけません。この媒介契約を結ぶ段階で、不動産側に売買が成立したとき仲介手数料を何%支払うか決められます。

しかしイエウールを通して見つけ出した不動産業者なら、適正価格のみの取引となるので安心でしょう。

不動産売買契約

買主が見つかると不動産売買契約となります。売買物件の登記簿を元に売買契約書が作成されます。通常確認されるのは、支払日と引渡し日、手付金と売買価格、ローンの有無と精算方法、購入時に住宅ローンを利用するのか、瑕疵(欠陥)物件だった場合はどうするかなどが記載されます。

イエウールを通して探し出した不動産会社はよく売買契約の際にトラブルになりやすいその他のポイントにも通じているので安心です。例えば売買契約を結んだあとに、もともとの家についていたエアコンや庭石などは誰のものになるのかなども詳しく確認してもらえます。

不動産売買契約書に印鑑(実印であることが多い)と本人確認書類が添付されて不動産売買契約が完了となります。

>>>まずは査定から!無料で査定できるイエウールの公式サイト

査定のときに必要となる書類や情報

押さえておくポイントと必要書類

建物と土地、両方の売却に必要な書類を揃える必要があります。

土地部分に関しては必ず必要なのは、登記済みの権利書と固定資産税納付書です。さらに土地測定図面や境界確認書、建築確認通知書、工事記録書などがあると理想的です。建物部分に関しては、建築設計図、耐震診断報告書が必要です。アスベスト使用調査報告書などもあると理想的でしょう。

仲介手数料はいくらかかるの?

不動産仲介手数料は売買価格の3%+6万円というのが日本全国の不動産取引において一般的です。これは不動産が受け取ることができる最大金額であることは確かです。ですが、日本の不動産売買においてほとんどのケースは、この仲介手数料でなされていますし、必要経費だと思っておくほうがよいでしょう。

マンション等の売買の場合はあらかじめ「仲介手数料は30万円ということでお願いできますか」とあらかじめ仲介手数料を定めてしまうこともできます。ですがイエウールを利用すれば、見積り手数料一切0円、その他の手数料も一切取られることがないという他のメリットを考えると、不動産業者が必要とする適正な仲介手数料は支払うほうがよいかもしれません。

イエウール一括査定の評価、評判

イエウールの利用者はどんな感想を持っている?
実際にイエウールを利用した人はどんな感想を持っているのでしょうか?寄せられている口コミの幾つかに注目してみましょう。

積極コメント
「ほぼ希望額でトラブルなく売れました」
「査定額が不動産業者によって400万円も違いました。査定額にこれほどの違いがあるとは知らなかったので、損をせずにすみました」
「いろいろとお金を要求されるようなこともなく、売買はスムーズでした。」
消極コメント
「売買価格が見積額より若干低かったので、すこし不満でした」
「早急に売却して欲しかったのですが、2週間たった今も、見学にはきましたが売却は決まってません」

評価総括

一括査定がイエウールの特徴なので、どの不動産業者も査定額を頑張って大きめに出す傾向があるようです。査定を高くしたほうが自社を選んでもらいやすいからでしょう。

そのためと思われますが、実際の売買価格は査定額より少し安かったり、査定額が高いので、売却まで時間が掛かる傾向があるのも否めません。売却スピードを重視するなら、売買価格に関しては相場、もしくは相場よりも少し安めの価格で売り出してもらうほうが早く不動産売買が完了できるのは当然でしょう。

不動産業者とのやり取りの面でトラブルになったという口コミはほぼ皆無です。問題がある不動産業者はすぐにイエウールの登録を解除されるからでしょう。

他の一括査定サイトとイエウールを比較してみよう

他サイトと比較してイエウールが特化している点

一番特化している点はサイトの「分かりやすさ」でしょう。ライバルとなるイエイと比較してみると、ホームページの分かりやすさは一目瞭然です。イエイの場合は査定額が60秒で出るなど不動産がいくらで売れるのかという点を押していますが、イエウールはどうやって不動産取引がなされていくのかが分かりやすく案内されています。

イエイはコンピューターによる大まかな査定額ですが、イエウールは、かならず地元の信頼の置ける不動産業者の人による査定です。なので、実際の売買価格により近いでしょう。

続いて特化している点は「登録不動産業者の数」です。現時点で1400社以上と堂々とホームページに載せられています。ライバル会社のイエイは1000社以上と記されているので、不動産業界はイエウールを利用する方向に流れてきているのが分かります。

他サイトと比較してイエウールがマイナスな点

イエウールが他社よりマイナスなのは「実稼動年数」です。ライバルとなるイエイは2007年からサイト運営をはじめており、当然実績も積み重ねています。実績として150万人以上の利用者や8年のサイト運営などをアピールしています。

その点イエウールは2014年にサイト運営を始めたので、利用者数などはライバル会社と比べると多くはありません。それでイエイのように実績をアピールできません。ですがわずか数年の間で登録している不動産業者数は抜いていることを考えると、近年不動産売買で利用されているサイトはイエウールに流れてきているようです。

イエウールを利用する時のポイント

こうするとスムーズ

イエウールはトラブルなく不動産売買ができるのが最大の特徴なので、「売る側のトラブルの元を解決しておく」のがスムーズ売買のポイントとなります。例えば売りたい物件の名義が高齢の親名義のものだったとしましょう。

親の同意はあるでしょうか。兄弟親族は売買に同意しているでしょうか?上記で述べた必要書類は用意されているでしょう。そのような売り手側のトラブルの元をすべて排除しておくなら、あとはイエウールを利用するだけです。

知っておくと便利、注意しておくポイント

実際にイエウールを利用するときに注意するポイントは、訪問査定の際に必ず「一社ずつ見積り」してもらうことです。地元の不動産業者何社かに同じ時間、同じ場所で見積もりをさせるほうが、自分も取られる時間も少なくて済むし、価格を競走させることができるのでいいと感じる人もいるようですが、これはマナー違反です。

おそらく集まったどの不動産会社も手を引くでしょう。同じ場所で不動産業者通しで競争させるようなことをさせるようなお客様はのちのち不動産会社に思わぬクレームを言ってきたり、無理難題を押し付けてくることが多いと知っているからです。一社ずつ見積もりをしてもらい、それぞれの不動産業者のアピールポイントを聞くなどのはイエウールを利用する際の最低マナーですので覚えておきましょう。

まとめ

「イエウールは不動産業界の常識を変えた」とまで言われている不動産売買サイトです。

出典:ieul.jp

今まで難しいと思われていた、不動産の売買もイエウールの分かりやすいホームページから一つ一つ選択していくだけで、不動産売買が完了してしまいます。

しかも一括見積もりで業者同士が一括査定を価格競争してくれるので、売り手も満足の売買価格になりやすい傾向があります。特にはじめて不動産の売買をする人は「こんなに満足価格で、簡単に家が売れてしまうのか?!」と感じることでしょう。

見積り料金もタダ。大きなお金が動くのでとにかく安心して不動産取引をしたい方にはイエウールが最適でしょう。

>>>イエウールについてもっと詳しく知りたい方はコチラ!

不動産一括査定で400万円以上も高く売れるかも!?

↓60秒の簡単入力で複数会社に一括査定依頼↓

> 試しに不動産一括査定をしてみる <

不動産一括査定で400万円以上も高く売れるかも!?

↓60秒の簡単入力で複数会社に一括査定依頼↓

> 試しに不動産一括査定をしてみる <



-売却・査定

Copyright© イエマニア , 2019 All Rights Reserved.